昨日11月4日、寒河江産の子姫芋を使った芋煮や特産品販売などを通して寒河江をPRする寒河江市商工会(安藤博章会長)主催の「東北芋煮サミット」が、仙台市の錦町公園で行われました。
寒河江の芋煮をはじめ、鶏肉を使った秋田の芋の子汁、豚肉とニンニクみそで仕上げた福島の会津芋煮など、青森を除く東北5県の芋煮(使用した里芋は、全て寒河江市産子姫芋)が提供され、長蛇の列となりました。
詳しくは本日の山形新聞さんの記事をご覧下さい。